文集「うしおっ子」作成に向けて・・・(3・4年生)
2026年01月19日
毎年、3学期には 文集『うしおっ子』を発行しています。
昨年創刊50号を迎えました。
校長室の棚には、第1号からの「うしおっ子」が鎮座していますが、休憩時間に遊びに来てくれた子たちの中には、この季節になると先輩たちが書いた「うしおっ子」を読み返したりしながら楽しい時間を過ごしている子もいます。
「あー! お父さんが子どもの時の作文発見!」とか
「お母さんの見つけたー!」
などの叫び声を聞いた途端、校長室にいる全員が興味津々に覗き込んで笑顔で読んでいます。
子どもたちは、この一年を振り返り、心に残っていることを作文にするのですが、近年は自分でWordを使ってワープロ打ちをして仕上げています。
①まずは原稿用紙に鉛筆で書きます。
↓
②次にタブレットのWordを使って自分で打っていきます。慣れている子はどんどん打てるのですが、慣れていない子(3年生が多いかな)もいます。
そんな時には、4年生が「お助けマン」として側に言ってアドバイスしていました。見ていて素敵な光景です。
低学年は、ワープロ打ちは担任が行う場合が多いですが、中学年以上はすべて子どもたちが打ち込んでいます。
製本として仕上がる日が今から楽しみです(^^♪
昨年創刊50号を迎えました。
校長室の棚には、第1号からの「うしおっ子」が鎮座していますが、休憩時間に遊びに来てくれた子たちの中には、この季節になると先輩たちが書いた「うしおっ子」を読み返したりしながら楽しい時間を過ごしている子もいます。
「あー! お父さんが子どもの時の作文発見!」とか
「お母さんの見つけたー!」
などの叫び声を聞いた途端、校長室にいる全員が興味津々に覗き込んで笑顔で読んでいます。
子どもたちは、この一年を振り返り、心に残っていることを作文にするのですが、近年は自分でWordを使ってワープロ打ちをして仕上げています。
①まずは原稿用紙に鉛筆で書きます。
↓
②次にタブレットのWordを使って自分で打っていきます。慣れている子はどんどん打てるのですが、慣れていない子(3年生が多いかな)もいます。
そんな時には、4年生が「お助けマン」として側に言ってアドバイスしていました。見ていて素敵な光景です。
低学年は、ワープロ打ちは担任が行う場合が多いですが、中学年以上はすべて子どもたちが打ち込んでいます。
製本として仕上がる日が今から楽しみです(^^♪







