インフルエンザ対応と臨時休業
2026-02-13 17:25:29
2月に入って、インフルエンザ感染拡大防止のため、5年生、2年生、4年生、6年生の順に、学年・学級閉鎖の措置を取りました。1月の終わりから、校内では感染拡大防止のため、学年をまたがる全校集会や長縄練習、縦割り掃除(自学級掃除に)などを取り止めてきましたが、急激な拡大には閉鎖の措置を取らざるを得ませんでした。そうした中、8日は大雪となり、その影響で9日を臨時休業としました。積雪で歩道等が歩きにくく危険であることに加え、インフルエンザで閉鎖もあり登校班による登校にも影響が生じると考え、児童の安全を最優先に考えての判断でした。
9日は午前中をかけ、職員で児童や来校者が通る昇降口前や坂道、駐車場、学校前の横断歩道や歩道等の雪かきをしました。途中から歩道は、木次総合センターの所長さんが除雪機で除雪に回ってくださり、大変助かりました。校区内の各地でも、地域の方が歩道などを除雪してくださったと聞きました。毎日朝に夕に冷え込む中でも立っていただいている子どもの見守りの皆様をはじめ、児童の安全を日々支えてくださっている地域の皆様に、改めて感謝を申しあげます。いつもありがとうございます。
春も待ち遠しいのですが、今は、全校がそろった活動ができることを待ちわびています。
9日は午前中をかけ、職員で児童や来校者が通る昇降口前や坂道、駐車場、学校前の横断歩道や歩道等の雪かきをしました。途中から歩道は、木次総合センターの所長さんが除雪機で除雪に回ってくださり、大変助かりました。校区内の各地でも、地域の方が歩道などを除雪してくださったと聞きました。毎日朝に夕に冷え込む中でも立っていただいている子どもの見守りの皆様をはじめ、児童の安全を日々支えてくださっている地域の皆様に、改めて感謝を申しあげます。いつもありがとうございます。
春も待ち遠しいのですが、今は、全校がそろった活動ができることを待ちわびています。

